11月30日(水)マークエステル先生の作品奉納式が元伊勢籠神社にてとり行なわれ、産経・毎日・京都新聞が取材に来てくださいました。 直系の82代海部光彦宮司は赤から受ける印象を命の赤、血の赤、太陽の赤と表現されました。